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2017年4月25日

将来にわたって売上を伸ばせる仕組みをつくりたい /社員の紹介 営業企画室 鍛治好満 2回目

静岡県西部の材木業界でナンバー1の責任と誇りを持ち、日々の業務に取り組む鈴三材木店

今回は、2017年4月に迎えた新メンバーインタビュー(2回目)をお届けします!

 

【所属】営業企画室

【氏名】鍛治 好満

Q. 鈴三材木店で働き始めた感想は?

A. これまで、鈴三材木店は取引先の1つでした。出向社員として働くと、今までの会話とはまったく違う内容も聞かれるようになり、とても新鮮ですね。そこがまだ慣れていない部分でもあります。

 

Q. 自分のことをどのような営業マンだと思いますか?

A. お客さまの立場に立って、お客さまが喜んでもらえる対応を心がけています。例えば、丁寧なフォローなどです。あとは、笑顔がいいかなと思います(笑)

 

Q. 鈴三材木店はどのような会社?

A. 地元の老舗材木店で、規模も大きい企業として知られています。社員の皆さんが若いところも、いいなと思っています。

営業力が高いので、材木だけでなく、開口部製品の取り扱いでも浜松ナンバー1になれる土台がある会社です。

 

Q. 鈴三材木店での目標は?

A. まず、1年目はYKK APの製品をいくら、2年目はいくらという数字の目標があります。YKK APの製品を扱う企業として、鈴三材木店を浜松エリアでナンバー1にしたいですね。

ただ、私の出向期間中だけ売っておしまいではいけません。将来にわたって、鈴三材木店の営業担当者が開口部製品の売上を伸ばしていけるような仕組みづくりをしていきたいと考えています。


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