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2017年7月28日

「ずっと暮らすなら、ここがいいかな」と浜松での就職を希望しました / 営業企画室 加藤優 1回目

 

“ずっと暮らすなら、ここがいいかな“と、浜松での就職を希望しました」

 

静岡県西部の材木業界ナンバー1の責任と誇りを持ち、日々の業務に取り組む鈴三材木店。

今回は、2017年4月に迎えた新メンバーのインタビューをお届けします!

【所属】営業企画室

【氏名】加藤 優

 

Q. 学生時代はどのように過ごしましたか?

A. 大阪府出身で、大学進学のため浜松市に来ました。大学では、芸術団体の運営などを研究しました。学生生活を送るうちに、「ずっと暮らすなら、浜松がいいかな」と思うようになり、浜松で就職しようと決めました。

 

Q.以前から鈴三材木店のことを知っていましたか?

A.学生時代には、鈴三材木店のことは知りませんでした。社名を初めて意識したのは、就職サイトの“オススメ企業”に挙がったとき。それまで縁がなかった「材木」という業界の珍しさや、「鈴三」という名前のインパクトのおかげで、記憶に残りました。

 

Q.鈴三材木店に就職することを考え始めたきっかけは?

A.大学主催の合同企業説明会に参加したとき、「あ、鈴三材木店も出展してる!」と気づきました。正直に言うと、鈴三材木店を目当てに参加したわけではありませんでした。でも、たまたま鈴三材木店に並ぶ学生が少ない時間帯で、待ち時間なくお話ができそうだったので、ブースにいた若い方に声を掛けさせてもらいました。実は、その方が社長だったのですが(笑)。

 

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営業企画室・加藤優のインタビューの続きは、次の機会にお届けします。

 


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